はじめまして株式会社ベルローネと申します。アイロン矯正が発明される前(18年前)から縮毛矯正を中心に研究しつづけて全国展開している会社です。
いま、ダメージヘアに対してデジタルパーマが 薬剤的に対応しきれないという声をよく聞きます。
弊社のデジタルパーマでの使用薬剤は、基本的に4種類(1剤ハード・フラスワンクリーム・前処理PPTマルチ・フィニッシュマルジョオイル)のみで対応できます。
ぜひ一度お伺いさせていただいてお話しできたら幸いです。


一般的なデジタルパーマ(ホット系パーマ)
メリット
・ストレートアイロン処理された毛髪(矯正毛)にかけることができる。
・デザインの範囲が広がる。
・今の時流のったスタイル・デザインにマッチしている。
・カールのもちが良い。1.5〜2倍(同じ還元剤での比較)
・綿毛矯正との併用ができる。
・ヒート系トリートメント効果が期待できる。
・スタイリングがらく。
・立体感のある弾力のあるカールが作れる。
・かける前よりツヤ感がUP
デメリット
・時間がかかる
・熱変性によるタメー葺がある。
・やけどの注意¢
・カラーの彩度・明度調整が難しくなる。
・根元までかけられない。(一部可能な技法あり)
・機種・スタイルによってはかけられない長さがある。(ロッドの号数)
・ミディアムロング以上がベスト。
・繰り返しかけることによるダメージ度合いが未知数。
・お店によりダメージを感じてしまうお客様が多い。
・かけなおしがしづらい。